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全 39 件 [ ]

ページ 1 (1〜39)
2015年12月19日

安保法廃止を訴える19日集会を開催C

 

安全保障関連法が強行採決されてから3ヶ月が過ぎた12月19日(土)、

山梨県連は1区・2区において街頭演説会を行った。

 2区エリアでは雨宮幹事長、古屋副幹事長、そして女性の立場から小野鈴枝・男女共参副委

員長がそれぞれ安保法の白紙撤回を訴えた。又、1区においては、中島衆議院議員を先頭に飯

島代表らも参院選での安保法廃止と全ての人に居場所と出番のある共生社会の実現を県民に強

く訴えかけた。


 街頭演説後の駅前集会では、信玄公像前にて県連役員一同が一体となり安保法廃止のシュプ

レヒコールをあげた。尚、用意した号外ビラ「暴走安倍政権にNOを!」は集会参加者はじめ通

行人にも配布し、安保法廃止に向け多くの民意を喚起した。

2015年12月14日

TPP対策本部会議へ出席

 

党本部にて、TPP対策本部会議が開催され山梨県連から政調副委員長・鷹野一雄昭和町議が出席した。

TPP協定の概要・今後のスケジュールおよび取り組み方針について意思統一を行うとともに、

全国から地域・現場の声をあげていく政策を作っていくことを確認した。

2015年12月9日

【共生社会創造本部との意見交換】全国政策担当者WEB会議

 

共生社会創造をテーマにWEB会議が開催され県連から望月利樹副代表が出席、共生社会創造本部

長・長妻昭代表代行と意見交換を行い、若者・子ども・女性をはじめとする格差の壁を取り除

き、国民に分かりやすく活動を展開していくことを要望した。

2015年12月8日

太平洋戦争開戦の日 安保法廃止の街宣活動を実施!

 

74年前の12月8日、太平洋戦争が開戦し日本は第2次世界大戦へと突入していった。

山梨県連は犠牲者に哀悼の意を捧げると共に、甲府市を起点とし2区エリア7市1町の幹線道路や

住宅街を廻り街宣活動を行い、再び同じ誤りを犯そうとしている安倍政権の暴走に歯止めをかけ

るため、安保法廃止と国会召集を強く県民に訴えた。

又、広報活動として2区エリア・20ヶ所以上の広報掲示板へのポスターの張替えを行い

来夏の参院選に向け2区体制再構築に取り組んだ。

2015年12月1日

県の予算要望の対応@参議院議員会館

 

山梨県の政策予算要望書が国会議員(輿石東参議院副議長、中島克仁衆議院議員)へ提出され、

飯島修県連代表が参議院議員会館で立ち合いを行った。

2015年12月1日

民主党都道府県連内 全国実務担当者研修会へ参加

 

民主党本部5Fにて、12月1日〜2日の2日間に渡り実務担当者研修会が開催され山梨県連から事務局員2名が参加、党本部また各都道府県連の出席者たちと意見交換・情報共有を行った。

本部・武正公一組織委員長の挨拶ではじまり、4コマ(党員・サポーターの登録手続き等・共生社会創造本部-非正規雇用ワーキングプア対策チームからの要請・選挙に関する実務及び会計等、研修を通しての質疑・意見交換等)に渡り研修が行われた。

2015年11月19日

甲府駅信玄公像前・19日集会開催B

 

民主党 山梨県連は、安保法 の廃止と 国民と国会への説明責任から逃れる安倍内閣に臨時国会の開会を求めて甲府駅南口信玄公像前にて街頭演説会を行い、飯島修県連代表、長沼達彦広報委員長をはじめとする県連役員が所信表明、不透明なままのTPP協定の説明責任を果たさない安倍政権に対し臨時国会の開会を求め声を上げた。

2015年11月16日

【青年委員会】エコキャップの取り組みで47,300個55人分のポリオワクチン受領!

 

山梨県連の青年委員会の取り組みに寄せられた #エコキャップ を11月9日、上野原市、株式会社 日野衛生公社様に提供しました。エコキャップの正式な数が通知され、47,300個(ポリオワクチンに換算すると55人分)が受領されました。#エコキャップ は医療支援・ワクチン支援等、様々な社会貢献活動にあてられます。 #民主党 多くの方々のご協力ありがとうございました。引き続き皆さまのご協力をお願い致します。

2015年10月19日

成立1ヶ月 安保法の廃止を訴え!

 

安全保障関連法の成立から1ヵ月が経過した10月19日(月)、山梨県連は甲府駅南口の信玄公像前にて安保法制の廃止に向けた街頭演説会を行い、中島克仁県連顧問・飯島修県連代表を筆頭に県連役員が一体となり安保法の廃止を訴えるとともに、用意した山梨地域版号外【安保法は廃止を!】は全て配布を行い、安保法の廃止に向け幅広い年齢層の民意を喚起した。

2015年9月25日

強行採決は国民無視!抗議の演説会を開催

 

9月25日(金)、山梨県連は、甲府駅南口信玄公像前にて、安倍政権による安保法案強行採決への抗議の演説会を開催し、山梨県平和センターをはじめとし多くの方々が参加、飯島修県連代表は、安保法制の違憲性を指摘、又、望月利樹副代表は、「国民の声を国政にぶつけ、安保法制を廃止にする活動を続けていく」と力強く訴えを行なった。集会後、「政府は国民の声を聞け!」とシュプレヒコールをあげ、甲府駅北口までデモ行進を行なった。

2015年9月12日

岡田克也 民主党代表 来県 安保法制阻止を訴え!

 

民主党山梨県連は、9月12日(土)、ジットプラザ甲府にて「暴走安倍政権にNO ! やまなし県民大集会」を開催し、岡田克也民主党代表、輿石東参議院副議長、中島克仁衆議院議員等が出席、連合山梨をはじめとする500名近い参加者と共に安全保障関連法案の廃案を訴え、望月利樹副代表の音頭で「安保法制は、絶対阻止するぞ!」「我々は、最後まで闘うぞ!」と力強いシュプレヒコールを上げた。又、維新の党、社民党、共産党の県内各代表 ・ 弁護士会の役員も来賓として連帯の挨拶を頂いた。集会後には、県連役員、連合山梨、民主党・連合推薦議員と岡田克也代表との意見交換会を行い、今般の安保法案を議題の中心に、様々な意見が活発に飛び交った。
 

2015年8月11日

引き続き2区エリアで街宣、162kmで訴え

 

県連は前日に引き続き、衆院2区エリアで街頭宣伝活動を行った。午前9時45分県連を出発、幹線道路で流し街宣を行いながら、街頭演説地点の山梨市七日市場「おかじま」前に向かい、会場には、県連幹事長の雨宮巧(山梨市議会議員)山梨市選出の高木晴雄県議が駆けつけマイクを通じ買い物客・通行車両に「安保法案反対」の訴えを行った。
演説会終了後、会場から山梨市内〜甲州市〜大月市〜都留市〜西桂町〜富士吉田市〜山中湖村〜鳴沢村〜笛吹市〜甲府市まで幹線道路162kmを流し街頭宣伝を行った。

2015年8月10日

1区地域4箇所で街頭演説会、全域を流し街宣

 

「安倍政権の暴走をただす全国キャンペーン」国会会期末(9月27日)までの活動要請で全国一斉に8月10日から14日の間に街頭宣伝活動の実施が要請され、山梨県連は8月10日(月)10:30〜甲府駅北口、11:15〜甲斐市響が丘・ブックオフ前、12:00〜韮崎インター西角、12:20〜韮崎駅・ライフガーデン前で中島克仁衆議院議員(1区総支部長)を先頭に街頭演説で安保法案の国会審議の状況、憲法違反の集団的自衛権をはじめとした安保法案の反対・廃案に向けた対応など訴えた。甲府駅での演説会では、県連広報委員長の長沼達彦(甲府市議会議員)の司会で、県連代表飯島修(県議)県連副代表望月利樹(県議)もマイクを通じ理解を訴えた。
又、午後は韮崎市〜北杜市〜南アルプス市〜富士川町〜身延町〜南部町〜市川三郷町〜中央市〜昭和町〜甲府市と幹線道路での流し街頭宣伝活動で、10市町=158kmを走り訴えを行った。

2015年8月1日

衆院2区【国中地域】党員・サポーターの集いを開催

 

県連は、現在暫定総支部となっている衆議院2区の体制再構築に向けた取り組みの第1弾として、自治体議員5名が居住する国中地域【山梨市・甲州市・笛吹市】党員・サポーターの集いを8月1日(土)午後7時30分より、山梨市「夢わーく山梨」で開催され、地域柄ももの最盛期など超繁忙期の中を46名の党員・サポーターが出席、輿石東参議院議員、中島克仁衆議院議員も駆けつけ、現在の政治情勢(輿石議員)、国会状況(中島議員)の報告と明年の国政選挙に向けた体制の早期再確立が訴えられた。又、県連幹事長で2区暫定総支部幹事長でもある雨宮巧(山梨市議会議員)より、2区地域体制の再構築・再確立に向けた「地域支部作り」をはじめとした協力・支援のお願いがされた。

2015年7月18日

安保法案強行採決に抗議の街頭演説会

 

安倍政権は、国民を無視した安保法制の強行採決を衆議院で行い、参議院へ送付しました。民主党は現在取り組んでいる「安倍政権の暴走をただす全国キャンペーン」を「強行採決は国民無視!抗議の演説会」として18日から20日の3連休に全国で開催する事としました。
山梨県連では、7月18日(土曜日)に甲府駅南口で中島克仁衆議院議員、飯島修県連代表をはじめ11名の県連役員が参加、マイクを通じて訴えを行うとともにプレス民主号外・本部版を配布、安倍政権の横暴に歯止めをかけるために民主党に力をかして下さい、ともに戦いましょうと訴えた。

2015年6月26日

党員・サポーター1922名を本部登録

 

期間を1ヶ月延長し取り組まれていた「2015年党員・サポーター登録」は6月22日に各総支部より県連へ集約が行われ、記載事項の不備等がチェックされ、1922名の名簿を本部送付するとともに「党費・会費」を本部送金し、今年度の定時登録手続きを完了した。
山梨県連では2400名を目標に取り組まれたが、2区暫定総支部の組織体制の再構築がなし得ていない状況から、目標を大きく下回り、各級自治体議員の積極的な働きかけを頂く中で300名を越える拡大もされたが、トータルとして1922名にとどまった。

2015年6月6日

常任幹事会で国政選挙対策委員会体制等を確認

 

6日(土)甲府市内「労農福祉センター」で開催された第66回常任幹事会は、中島克仁衆議院議員より国会状況・情勢の報告を受けたあと、前回常任幹事会で設置が確認された「国政選挙対策委員会」の体制が確認されるとともに、党本部段階における「公募」の状況や今後の対応の考え方を意思統一した。又、取り組みが進められている「安倍政権の暴走をただす全国キャンペーン」の状況と、今後の対応や6月12日の山梨新報の紙面に意見広告として「暴走は許さない!」「戦争ができる国はNO」を掲載する事も承認された。
又、統一自治体選の終了を受け県連役員の補充が提案され承認された。
産業労働委員会・副委員長=名取常雄(南アルプス市議)
政策調査委員会・副委員長=鷹野一雄(昭和町議)
男女共同参画委員会・副委員長=小野鈴枝(山梨市議)

2015年6月2日

チラシ配布(プレス民主=号外)で訴え

 

県連は5月30日(土)、31日(日)の両日と6月2日(火)の3日間に甲府市内の団地及び周辺地域で、党本部作成の「プレス民主・号外5月18日」2,000枚のポスティングを行い、労働者保護ルール改悪STOP!、安倍政権が進める集団的自衛権行使は反対を訴えた。
チラシ配布は、団地での街頭演説を行いながら行い、多くの方々より激励の言葉を頂いた。
又、2日にはショッピングセンター等でも街頭宣伝活動を行った。

2015年5月26日

ネパール大地震緊急募金で8230円を送金

 

4月25日に発生したネパール大地震への緊急救援募金を民主党として取り組んで来ましたが、今回は街頭募金等は行わず、プレス民主山梨地域版での募金要請や、会議会場での募金で8230円が集約され、党本部募金口座へ振込みました。
募金活動を聞いて、県連事務室までわざわざ届けて頂いた方もおりました、有り難うございました。

2015年5月21日

街頭宣伝で、党首討論の安倍首相の不誠実な態度を批判

 

5月16日から全国で取り組まれている「安倍政権の暴走をただす全国キャンペーン」で山梨県連は、5月20日の党首討論での安倍首相の不誠実な、傲慢さが垣間見える姿勢を批判し、県連青年委員会・委員長の深澤健吾甲府市議会議員を先頭に甲府市内幹線道路でポイント街頭宣伝で「安全保障法制」に関する訴えを行った。

2015年5月16日

安倍政権の暴走をただす全国キャンペーンがスタート

 

5月15日、民主党本部は6月末の国会会期末に向けた国民運動の展開として「安倍政権の暴走をただす全国キャンペーン」を行う事とし、都道府県連に行動要請が行なわれた。山梨県連はこれを受け、5月16日(土)甲府市内及び甲斐市の団地及びショッピングセンター前で街頭宣伝を行うとともに、幹線道路での流し街頭宣伝活動を行った。
安倍政権が労働法制改悪3点セットや14日に「安保関連法案」の閣議決定がされた事を受け、16日・17日の街頭宣伝活動とともに、地方議会との連携やSNSを通じての拡散、党員・サポーター集会の開催も要請されている。

2015年5月13日

プレス民主山梨地域版でネパール大地震緊急募金を呼びかけ

 

民主党は4月25日にネパール中部で発生した「マグニチュード7.9」の大地震による被災者救援のため、対策室を設置し、全国的な募金活動を開始した。
これを受け、山梨県連では関係団体の会議会場等での募金活動を行うとともに、13日、機関紙プレス民主【山梨地域版】を発行、「ネパール大地震緊急救援募金のお願い」を党員に送付、山梨的な募金口座の開設は行わない事から、党本部の募金口座への振込をお願いしています。
今回の緊急募金活動は5月30日までを期間として取り組んでおります。
尚、これまでの会議会場での募金や、山梨県連まで届けて頂いた募金は、5月29日(金)に本部募金口座に県連として、一括して振り込むこととしています。

民主党本部の募金口座は下記となっております。よろしくお願いします。
りそな銀行 衆議院支店 普通 68374 「民主党募金口座」
ゆうちょ銀行 00130−5−419992「民主党募金口座」

皆さまからお預かりした「募金」は、現地で救援活動を行うNGOなどにお渡しし、被災者に届ける事としています。

2015年5月3日

憲法記念日に平和を訴え街頭宣伝

 

県連は憲法記念日の3日、広報委員長の長沼達彦甲府市議会議員を先頭に3名で街頭宣伝活動を行い、安倍政権の安全保障法制への国民無視・国会無視の状況、右傾化の流れに歯止めを掛け、平和な国「日本」を守るための訴えを行った。
午前中は甲府市内の団地を巡り、午後からは昭和町、甲斐市、韮崎市、南アルプス市の幹線道路を流しながらの宣伝活動や、ショッピングセンターなどでのポイント街頭宣伝活動を展開、民主党がこれまで訴えてきた、憲法の基本理念や国民が主権者であるである事、平和主義、基本的人権の尊重を改めてアピールし、今、憲法をめぐって大きな岐路に立たされている現状を訴え、民主党の取り組みへの理解・支援を訴えた。

2015年4月29日

連合メーデーで連帯の宣伝・アピール行動を実施

 

連合山梨結成25周年となる第86回メーデーは、甲府・舞鶴城公園をメイン会場に行われ、民主党は議員・役員が参加し会場入口での「プレス民主号外【メーデー特集】」を配布するとともにマイクを通じて連帯の挨拶、民主党としての労働法制改悪反対のアピールを行った。
連合メーデーは昭和2年、第61回メーデーが甲府・中央公園で行われ、本年第25回となる節目の「働く者の祭典」として、午前9時より、甲府駅北口よっちゃばれ広場に集合、メイン会場の舞鶴城公園・自由広場まで行進を行い、午前10時より式典を。
式典には、1月の知事選で当選を果たした後藤ひとし知事(前・山梨県連代表)をはじめ統一自治体選で推薦を受け、当選を果たした各級議員も参加、主催者発表で9000人の組合員・家族が参加し、好天のもと、盛大に行われた。

2015年4月27日

市町議会に6名の仲間が議席を獲得

 

統一自治体選後半の、民主党推薦候補3名を擁立した甲府市議会議員選挙は定数32名に44名が立候補する大激戦で、推薦候補の2名(現職=長沼達彦、新人=深沢健吾)が当選、4期目を目指した現職の清水保候補は議席獲得が成らなかった。この他、党員・サポーター(現職)2名も当選を果たし、甲府市議会の仲間は4名となった。
一方、21日告示された昭和町議会議員選挙(定数16)は立候補届けの段階では1名オーバーの選挙戦となったが、夕方に1名が立候補を取りやめ一転無投票となり、民主党の党員・サポーター2名が当選を果たした。

2015年4月19日

統一自治体選・後半戦がスタート

 

19日日曜日、第18回統一自治体選挙の後半戦となる市町村議選の市議会議員選挙が告示され、民主党が推薦する甲府市議会の3名の推薦候補をはじめ6名の仲間が立候補をしている。
定数32名に対し44名が立候補している甲府市議選では、下記の3名の推薦候補者が激戦を勝ち抜くべく多くの支援者に支えられ、26日の投票日に向け選挙戦を戦っている。
民主党推薦の3名の候補者
長沼達彦(現職1期)
清水 保(現職3期)
深沢けんご(新人)

2015年4月13日

県議選で7名が議席を獲得

 

12日投開票で行われた第18回統一自治体選・前半戦となる山梨県議会議員選挙は公認の飯島おさむ県連代表をはじめ6名の推薦候補が当選を果たした。
今回は公認1名、推薦7名の8名を擁立(現職4名、新人4名)、全員の当選を目指したが、北杜市選挙区は一歩届かず議席獲得はならなかったものの、4年前の獲得議席6議席を1上回る7議席を獲得した。
甲府市選挙区 公認 飯島おさむ 当選・2期目
       推薦 土橋とおる 当選・3期目
       推薦 佐藤しげき 当選・初当選 甲府市選挙区は9議席中3議席獲得
山梨市選挙区 推薦 高木はるお 当選・2期目
韮崎市選挙区 推薦 山田ななほ 当選・初当選
甲斐市選挙区 推薦 清水きみお 当選・初当選
南巨摩選挙区 推薦 望月としき 当選・2期目(無投票)
北杜市選挙区 推薦 篠原ますが 落選=第3位

2015年4月3日

県議選告示、8名の公認・推薦候補者が出陣

 

第18回統一自治体議員選挙は4月3日、前半戦の県議会議員選挙が告示され県連が公認・推薦する8名の候補者は、それぞれ大勢の支持者の出席を得て盛大に出陣式を開催、必勝を期し遊説に出発した。尚、甲府選挙区の土橋とおる候補は午前9時からの事務所前の出陣式と午後6時30分より下曽根町の中道支所前でも出陣式を行った。
定数9名の甲府市選挙区は3名の候補を擁立しているが、公営掲示板の掲示番号は1番が新人の佐藤茂樹候補、2番が現職の飯島おさむ県連代表、3番に現職の土橋とおる候補と民主党が公認・推薦する候補者が1番から3番まで並ぶ珍しい光景となった。

2015年3月27日

プレス民主「山梨地域版」を発行、全党員・サポーターに郵送

 

県連は3月15日に開催した「第16回定期大会」の報告と、2015年党員・サポーター募集の取り組み要請、2面では「2015統一自治体選必勝総決起大会」の模様と公認・推薦候補者の紹介する、プレス民主「山梨地域版」の発行を行い、全党員・サポーターに封書で送付するとともに、引き続き登録をお願いする文書を同封、送付した。

2015年3月15日

統一自治体選必勝総決起大会を開催、必勝を誓い合う

 

民主党山梨県連は3月15日の県連定期大会に引き続き、べルクラシック甲府で「2015統一自治体選必勝総決起大会」を開催、党本部・県連が公認・推薦する11名の候補予定者に「公認証」「推薦証」の授与、決意表明が行われ、輿石東参議院議員、中島克仁衆議院議員、中沢晴親連合会長から激励のあいさつが行われ、必勝決議、団結ガンバローを三唱し、候補予定者全員の必勝を誓い合った。
公認=飯島おさむ(県議選・甲府市選挙区)
推薦=土橋  亨(県議選・甲府市選挙区)
推薦=佐藤 茂樹(県議選・甲府市選挙区)・・・新人(現・甲府市議会議員)
推薦=高木 晴雄(県議選・山梨市選挙区)
推薦=篠原 眞清(県議選・北杜市選挙区)・・・新人(現・北杜市議会議員)
推薦=清水喜美男(県議選・甲斐市選挙区)・・・新人
推薦=山田 七穂(県議選・韮崎市選挙区)・・・新人
推薦=望月 利樹(県議選・南巨摩郡選挙区)

推薦=甲府市議会議員選挙・長沼 達彦(現職)
推薦=甲府市議会議員選挙・清水  保(現職)
推薦=甲府市議会議員選挙・深澤 健吾(新人)

2015年3月15日

第16回定期大会で新代表に「飯島修県議」、新幹事長に「雨宮巧山梨市議」

 

3月15日(日)「ベルクラシック甲府」で行われた民主党山梨県連第16回定期大会は、党本部より「長妻昭代表代行」を迎え開催された。来賓には後藤ひとし新知事をはじめ4市町村長、各種団体5団体、県議・市町村議21名が出席、後藤知事、中沢晴親連合山梨会長のあいさつと紹介、出席できなかった市町村長の祝電が披露された。
大会は議長に長沼達彦甲府市議会議員を選出、大会成立宣言の後、2014年活動報告を飯島修代表代行(幹事長兼務)、決算報告を会計責任者の田中甲子男副代表より提案、活動報告での衆院選総括を含め、満場一致承認・決定された。
続く第3号議案は後藤斎代表の知事選転身に伴う辞任を受け、残り任期の「補選」で、役員選考委員会・常任幹事会の経過を踏まえた、飯島修代表代行(幹事長兼務)を新代表とする提案が田中役員選考委員長より提案され、満場一致決定。後任の幹事長には山梨市議会議員の雨宮巧氏を、副幹事長に古屋雅夫山梨市議を選任した。
又、2015年度活動方針・予算案についても、出席者からの各地域における連携の強化、党勢拡大に向けた意見提起を含め、決定された。

2015年3月1日

2015民主党大会で活動方針を決定

 

3月1日(日)東京プリンスホテルで開催された2015年民主党大会は山梨県連より県選出国会議員の他、飯島修代表代行・田中甲子男副代表の2名が代議員として参加した。
午前9時より財政小委員会、10時30分より代議員会議が、午後1時から定期大会が行われ、先の衆院選については「実質的な敗北」と総括するとともに、安倍政権との対決姿勢を前面に掲げた新年度活動方針を決定した。
特に、4月の統一自治体選挙に向けてはキーワードに生活と地域の視点をシンプルに表現した「生活基点」「地域基点」を掲げ、反転攻勢をかける事とした。

2015年2月15日

統一自治体選に向け7名を党本部へ公認・推薦(第一次)申請

 

県連は2月14日開催した選挙対策委員会で4月の統一自治体議員選挙に向けた候補者の擁立、公認・推薦等について協議、各選挙区情勢等も検討しつつ、環境・条件を満たしている7名を第一次として党本部へ申請・報告する事とし、常任幹事会に提案、満場一致で第一次分として確認、同日党本部へ送付した。
党本部では2月17日開催の常任幹事会で審査が行われる。

山梨県議会・甲府市選挙区=飯島 修(公認)=現職
山梨県議会・甲府市選挙区=土橋 亨(推薦)=現職
山梨県議会・甲府市選挙区=佐藤茂樹(推薦)=新人(甲府市議)
山梨県議会・山梨市選挙区=高木晴雄(推薦)=現職
山梨県議会・北杜市選挙区=篠原眞清(推薦)=新人(北杜市議)

甲府市議会=長沼達彦(推薦)=現職
甲府市議会=深澤健吾(推薦)=新人

尚、今回の本部申請には間に合わなかった公認・推薦申請者については早い時期に選挙対策委員会で精査を行い、常任幹事会の承認のもと第二次として推挙の予定。

2015年2月15日

2015年県連定期大会の日程等を確認、告示を行う

 

2月14日甲府市相生「労農福祉センター」で開催された第61回常任幹事会で2015年県連定期大会の日程が決定され、【大会告示】を行った。
代表選挙により延期されていた民主党大会が3月1日(東京プリンスホテル)に開催される事となり、示される活動方針を踏まえ3月15日午後2時より「第16回民主党山梨県連定期大会」を甲府駅北口「ベルクラシック甲府」3階で開催する事を決定、【大会告示】を行うとともに県連所属の全党員・サポーターに往復はがきによる案内を送付、返信はがきで出欠席の確認を行うこととした。

【大会告示】
民主党山梨県連第16回定期大会
日時:2015年3月15日(日)午後2時〜
会場:甲府市丸の内(甲府駅北口)「ベルクラシック甲府」3階ユージェニー

尚、本年は統一自治体選挙の年である事から定期大会終了後、同会場で「統一自治体選必勝総決起大会」を開催、候補予定者への「公認証」「推薦証」の伝達、決意の表明など行い、全候補予定者の必勝を期す事としている。

2015年1月26日

「県都・甲府市長選挙はひぐち雄一前県連代表代行が当選」

 

1月18日告示され、25日県知事選と同日投開票となった県都・甲府市の第20回市長選挙は、宮島雅展市長の3期12年を支え、後継とされた「ひぐち雄一」元民主党山梨代表、前民主党山梨県連代表代行(県議会議員=4期)55才が30代の若手新人ら3名を大差で破り当選を果たした。
 投票率=43.13%
得票数= 当選 ひぐち雄一 38,892票(59.6%)
        神山 玄太 13,442票(20.6%)
        宮本 秀憲  7,622票(11.7%)
        長坂 正春  5,336票( 8.2%)

2015年1月26日

「山梨県知事に後藤ひとし前県連代表が当選」

 

1月8日告示、25日投開票で執行された第18回山梨県知事選挙は、横内知事の引退表明を受け、後藤ひとし氏ら3名の新人候補による選挙戦が展開され、一党一派に偏しないとの立場から民主党を離党し、民主党山梨県連の代表及び衆議院議員(山梨3区選出)を辞職して臨んだ「後藤ひとし氏」が21万6千余票、全体の77パーセントを獲得し当選を果たした。  尚、投票率は41.85%
得票状況 当選=後藤ひとし 216,493票(77.6%)
        花田  仁  48,693票(17.5%)
        林  祥三  13,704票( 4.9%)

2015年1月19日

民主党新代表に岡田克也氏を選出

 

1月7日告示、1月18日の臨時党大会(ホテルニューオータニ)での新代表選出に向けた全国の党員・サポーター(山梨=対象2508名)、自治体議員党員(山梨=対象13名)による事前の郵便投票、大会当日の国会議員による直接投票で行われた「民主党代表選挙」は岡田克也氏・細野豪志氏・長妻昭氏の3名による選挙戦が展開され、過半数獲得者がいなかったことから上位2名の岡田氏・細野氏による決戦投票(国会議員による直接投票)の結果「岡田克也氏」が新代表に選出され、新体制がスタートした。
尚、山梨県内党員サポーターのポイントは3ポイント(総支部数)で、郵便投票の結果は3名にそれぞれ1ポイントがドント式により割り振られた。
山梨県の投票状況(開票)の立会いは鮫田洋平藤川町議会議員(山梨地方代表選挙管理委員会・委員)が特別代議員として務め、県連代表代議員は望月利樹副代表(県議会議員)が出席した。

2015年1月9日

県内の党員・サポーターに代表選の選挙広報を郵送

 

民主党代表選挙は1月7日告示され、全国の党員・サポーターの郵便投票とともに1月18日の臨時党大会での国会議員の投票で新代表が選出される。
県連は、代表選挙に立候補をしている3名の政策などを掲載した「選挙広報」を1月9日県内の党員・サポーターに郵送で送付した。
1月17日に郵便投票が集約され、山梨は得票状況により「3ポイント」がドント式で割り振られ(全国354ポイント)、全国の自治体議員党員141ポイントとともに、18日の臨時党大会での国会議員による直接投票の結果と併せ発表される。
尚、過半数とならない場合は当日、国会議員による上位2名の決戦投票となる。
お早めに、投票用紙をポストへ投函願います。

2015年1月8日

連合山梨と非正規雇用対策など意見交換会を開催

 

県連は新年早々の1月7日、昨年立ち上げを行った「非正規雇用対策本部」の取り組みとして予定していた、連合山梨との意見交換会が突然の解散総選挙で先延ばしとなっていたが、7日夜、「ベルクラシック甲府」で民主党より17名、連合山梨より11名が出席し、非正規雇用の問題点、政府の対応への民主党の考え方、連合の雇用実態等のデーターをもとに今後の取り組みに向けた意見交換が行われ、県内の各市町村議会での取り扱いなども今後の課題として示された。
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