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2015年5月13日

プレス民主山梨地域版でネパール大地震緊急募金を呼びかけ

 

民主党は4月25日にネパール中部で発生した「マグニチュード7.9」の大地震による被災者救援のため、対策室を設置し、全国的な募金活動を開始した。
これを受け、山梨県連では関係団体の会議会場等での募金活動を行うとともに、13日、機関紙プレス民主【山梨地域版】を発行、「ネパール大地震緊急救援募金のお願い」を党員に送付、山梨的な募金口座の開設は行わない事から、党本部の募金口座への振込をお願いしています。
今回の緊急募金活動は5月30日までを期間として取り組んでおります。
尚、これまでの会議会場での募金や、山梨県連まで届けて頂いた募金は、5月29日(金)に本部募金口座に県連として、一括して振り込むこととしています。

民主党本部の募金口座は下記となっております。よろしくお願いします。
りそな銀行 衆議院支店 普通 68374 「民主党募金口座」
ゆうちょ銀行 00130−5−419992「民主党募金口座」

皆さまからお預かりした「募金」は、現地で救援活動を行うNGOなどにお渡しし、被災者に届ける事としています。

2015年5月3日

憲法記念日に平和を訴え街頭宣伝

 

県連は憲法記念日の3日、広報委員長の長沼達彦甲府市議会議員を先頭に3名で街頭宣伝活動を行い、安倍政権の安全保障法制への国民無視・国会無視の状況、右傾化の流れに歯止めを掛け、平和な国「日本」を守るための訴えを行った。
午前中は甲府市内の団地を巡り、午後からは昭和町、甲斐市、韮崎市、南アルプス市の幹線道路を流しながらの宣伝活動や、ショッピングセンターなどでのポイント街頭宣伝活動を展開、民主党がこれまで訴えてきた、憲法の基本理念や国民が主権者であるである事、平和主義、基本的人権の尊重を改めてアピールし、今、憲法をめぐって大きな岐路に立たされている現状を訴え、民主党の取り組みへの理解・支援を訴えた。

2015年4月29日

連合メーデーで連帯の宣伝・アピール行動を実施

 

連合山梨結成25周年となる第86回メーデーは、甲府・舞鶴城公園をメイン会場に行われ、民主党は議員・役員が参加し会場入口での「プレス民主号外【メーデー特集】」を配布するとともにマイクを通じて連帯の挨拶、民主党としての労働法制改悪反対のアピールを行った。
連合メーデーは昭和2年、第61回メーデーが甲府・中央公園で行われ、本年第25回となる節目の「働く者の祭典」として、午前9時より、甲府駅北口よっちゃばれ広場に集合、メイン会場の舞鶴城公園・自由広場まで行進を行い、午前10時より式典を。
式典には、1月の知事選で当選を果たした後藤ひとし知事(前・山梨県連代表)をはじめ統一自治体選で推薦を受け、当選を果たした各級議員も参加、主催者発表で9000人の組合員・家族が参加し、好天のもと、盛大に行われた。

2015年4月27日

市町議会に6名の仲間が議席を獲得

 

統一自治体選後半の、民主党推薦候補3名を擁立した甲府市議会議員選挙は定数32名に44名が立候補する大激戦で、推薦候補の2名(現職=長沼達彦、新人=深沢健吾)が当選、4期目を目指した現職の清水保候補は議席獲得が成らなかった。この他、党員・サポーター(現職)2名も当選を果たし、甲府市議会の仲間は4名となった。
一方、21日告示された昭和町議会議員選挙(定数16)は立候補届けの段階では1名オーバーの選挙戦となったが、夕方に1名が立候補を取りやめ一転無投票となり、民主党の党員・サポーター2名が当選を果たした。

2015年4月19日

統一自治体選・後半戦がスタート

 

19日日曜日、第18回統一自治体選挙の後半戦となる市町村議選の市議会議員選挙が告示され、民主党が推薦する甲府市議会の3名の推薦候補をはじめ6名の仲間が立候補をしている。
定数32名に対し44名が立候補している甲府市議選では、下記の3名の推薦候補者が激戦を勝ち抜くべく多くの支援者に支えられ、26日の投票日に向け選挙戦を戦っている。
民主党推薦の3名の候補者
長沼達彦(現職1期)
清水 保(現職3期)
深沢けんご(新人)

2015年4月13日

県議選で7名が議席を獲得

 

12日投開票で行われた第18回統一自治体選・前半戦となる山梨県議会議員選挙は公認の飯島おさむ県連代表をはじめ6名の推薦候補が当選を果たした。
今回は公認1名、推薦7名の8名を擁立(現職4名、新人4名)、全員の当選を目指したが、北杜市選挙区は一歩届かず議席獲得はならなかったものの、4年前の獲得議席6議席を1上回る7議席を獲得した。
甲府市選挙区 公認 飯島おさむ 当選・2期目
       推薦 土橋とおる 当選・3期目
       推薦 佐藤しげき 当選・初当選 甲府市選挙区は9議席中3議席獲得
山梨市選挙区 推薦 高木はるお 当選・2期目
韮崎市選挙区 推薦 山田ななほ 当選・初当選
甲斐市選挙区 推薦 清水きみお 当選・初当選
南巨摩選挙区 推薦 望月としき 当選・2期目(無投票)
北杜市選挙区 推薦 篠原ますが 落選=第3位

2015年4月3日

県議選告示、8名の公認・推薦候補者が出陣

 

第18回統一自治体議員選挙は4月3日、前半戦の県議会議員選挙が告示され県連が公認・推薦する8名の候補者は、それぞれ大勢の支持者の出席を得て盛大に出陣式を開催、必勝を期し遊説に出発した。尚、甲府選挙区の土橋とおる候補は午前9時からの事務所前の出陣式と午後6時30分より下曽根町の中道支所前でも出陣式を行った。
定数9名の甲府市選挙区は3名の候補を擁立しているが、公営掲示板の掲示番号は1番が新人の佐藤茂樹候補、2番が現職の飯島おさむ県連代表、3番に現職の土橋とおる候補と民主党が公認・推薦する候補者が1番から3番まで並ぶ珍しい光景となった。

2015年3月27日

プレス民主「山梨地域版」を発行、全党員・サポーターに郵送

 

県連は3月15日に開催した「第16回定期大会」の報告と、2015年党員・サポーター募集の取り組み要請、2面では「2015統一自治体選必勝総決起大会」の模様と公認・推薦候補者の紹介する、プレス民主「山梨地域版」の発行を行い、全党員・サポーターに封書で送付するとともに、引き続き登録をお願いする文書を同封、送付した。

2015年3月15日

統一自治体選必勝総決起大会を開催、必勝を誓い合う

 

民主党山梨県連は3月15日の県連定期大会に引き続き、べルクラシック甲府で「2015統一自治体選必勝総決起大会」を開催、党本部・県連が公認・推薦する11名の候補予定者に「公認証」「推薦証」の授与、決意表明が行われ、輿石東参議院議員、中島克仁衆議院議員、中沢晴親連合会長から激励のあいさつが行われ、必勝決議、団結ガンバローを三唱し、候補予定者全員の必勝を誓い合った。
公認=飯島おさむ(県議選・甲府市選挙区)
推薦=土橋  亨(県議選・甲府市選挙区)
推薦=佐藤 茂樹(県議選・甲府市選挙区)・・・新人(現・甲府市議会議員)
推薦=高木 晴雄(県議選・山梨市選挙区)
推薦=篠原 眞清(県議選・北杜市選挙区)・・・新人(現・北杜市議会議員)
推薦=清水喜美男(県議選・甲斐市選挙区)・・・新人
推薦=山田 七穂(県議選・韮崎市選挙区)・・・新人
推薦=望月 利樹(県議選・南巨摩郡選挙区)

推薦=甲府市議会議員選挙・長沼 達彦(現職)
推薦=甲府市議会議員選挙・清水  保(現職)
推薦=甲府市議会議員選挙・深澤 健吾(新人)

2015年3月15日

第16回定期大会で新代表に「飯島修県議」、新幹事長に「雨宮巧山梨市議」

 

3月15日(日)「ベルクラシック甲府」で行われた民主党山梨県連第16回定期大会は、党本部より「長妻昭代表代行」を迎え開催された。来賓には後藤ひとし新知事をはじめ4市町村長、各種団体5団体、県議・市町村議21名が出席、後藤知事、中沢晴親連合山梨会長のあいさつと紹介、出席できなかった市町村長の祝電が披露された。
大会は議長に長沼達彦甲府市議会議員を選出、大会成立宣言の後、2014年活動報告を飯島修代表代行(幹事長兼務)、決算報告を会計責任者の田中甲子男副代表より提案、活動報告での衆院選総括を含め、満場一致承認・決定された。
続く第3号議案は後藤斎代表の知事選転身に伴う辞任を受け、残り任期の「補選」で、役員選考委員会・常任幹事会の経過を踏まえた、飯島修代表代行(幹事長兼務)を新代表とする提案が田中役員選考委員長より提案され、満場一致決定。後任の幹事長には山梨市議会議員の雨宮巧氏を、副幹事長に古屋雅夫山梨市議を選任した。
又、2015年度活動方針・予算案についても、出席者からの各地域における連携の強化、党勢拡大に向けた意見提起を含め、決定された。

 

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