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10月19日

成立1ヶ月 安保法の廃止を訴え!

 

安全保障関連法の成立から1ヵ月が経過した10月19日(月)、山梨県連は甲府駅南口の信玄公像前にて安保法制の廃止に向けた街頭演説会を行い、中島克仁県連顧問・飯島修県連代表を筆頭に県連役員が一体となり安保法の廃止を訴えるとともに、用意した山梨地域版号外【安保法は廃止を!】は全て配布を行い、安保法の廃止に向け幅広い年齢層の民意を喚起した。

9月25日

強行採決は国民無視!抗議の演説会を開催

 

9月25日(金)、山梨県連は、甲府駅南口信玄公像前にて、安倍政権による安保法案強行採決への抗議の演説会を開催し、山梨県平和センターをはじめとし多くの方々が参加、飯島修県連代表は、安保法制の違憲性を指摘、又、望月利樹副代表は、「国民の声を国政にぶつけ、安保法制を廃止にする活動を続けていく」と力強く訴えを行なった。集会後、「政府は国民の声を聞け!」とシュプレヒコールをあげ、甲府駅北口までデモ行進を行なった。

2015年9月12日

岡田克也 民主党代表 来県 安保法制阻止を訴え!

 

民主党山梨県連は、9月12日(土)、ジットプラザ甲府にて「暴走安倍政権にNO ! やまなし県民大集会」を開催し、岡田克也民主党代表、輿石東参議院副議長、中島克仁衆議院議員等が出席、連合山梨をはじめとする500名近い参加者と共に安全保障関連法案の廃案を訴え、望月利樹副代表の音頭で「安保法制は、絶対阻止するぞ!」「我々は、最後まで闘うぞ!」と力強いシュプレヒコールを上げた。又、維新の党、社民党、共産党の県内各代表 ・ 弁護士会の役員も来賓として連帯の挨拶を頂いた。集会後には、県連役員、連合山梨、民主党・連合推薦議員と岡田克也代表との意見交換会を行い、今般の安保法案を議題の中心に、様々な意見が活発に飛び交った。
 

2015年8月11日

引き続き2区エリアで街宣、162kmで訴え

 

県連は前日に引き続き、衆院2区エリアで街頭宣伝活動を行った。午前9時45分県連を出発、幹線道路で流し街宣を行いながら、街頭演説地点の山梨市七日市場「おかじま」前に向かい、会場には、県連幹事長の雨宮巧(山梨市議会議員)山梨市選出の高木晴雄県議が駆けつけマイクを通じ買い物客・通行車両に「安保法案反対」の訴えを行った。
演説会終了後、会場から山梨市内〜甲州市〜大月市〜都留市〜西桂町〜富士吉田市〜山中湖村〜鳴沢村〜笛吹市〜甲府市まで幹線道路162kmを流し街頭宣伝を行った。

2015年8月10日

1区地域4箇所で街頭演説会、全域を流し街宣

 

「安倍政権の暴走をただす全国キャンペーン」国会会期末(9月27日)までの活動要請で全国一斉に8月10日から14日の間に街頭宣伝活動の実施が要請され、山梨県連は8月10日(月)10:30〜甲府駅北口、11:15〜甲斐市響が丘・ブックオフ前、12:00〜韮崎インター西角、12:20〜韮崎駅・ライフガーデン前で中島克仁衆議院議員(1区総支部長)を先頭に街頭演説で安保法案の国会審議の状況、憲法違反の集団的自衛権をはじめとした安保法案の反対・廃案に向けた対応など訴えた。甲府駅での演説会では、県連広報委員長の長沼達彦(甲府市議会議員)の司会で、県連代表飯島修(県議)県連副代表望月利樹(県議)もマイクを通じ理解を訴えた。
又、午後は韮崎市〜北杜市〜南アルプス市〜富士川町〜身延町〜南部町〜市川三郷町〜中央市〜昭和町〜甲府市と幹線道路での流し街頭宣伝活動で、10市町=158kmを走り訴えを行った。

2015年8月1日

衆院2区【国中地域】党員・サポーターの集いを開催

 

県連は、現在暫定総支部となっている衆議院2区の体制再構築に向けた取り組みの第1弾として、自治体議員5名が居住する国中地域【山梨市・甲州市・笛吹市】党員・サポーターの集いを8月1日(土)午後7時30分より、山梨市「夢わーく山梨」で開催され、地域柄ももの最盛期など超繁忙期の中を46名の党員・サポーターが出席、輿石東参議院議員、中島克仁衆議院議員も駆けつけ、現在の政治情勢(輿石議員)、国会状況(中島議員)の報告と明年の国政選挙に向けた体制の早期再確立が訴えられた。又、県連幹事長で2区暫定総支部幹事長でもある雨宮巧(山梨市議会議員)より、2区地域体制の再構築・再確立に向けた「地域支部作り」をはじめとした協力・支援のお願いがされた。

2015年7月18日

安保法案強行採決に抗議の街頭演説会

 

安倍政権は、国民を無視した安保法制の強行採決を衆議院で行い、参議院へ送付しました。民主党は現在取り組んでいる「安倍政権の暴走をただす全国キャンペーン」を「強行採決は国民無視!抗議の演説会」として18日から20日の3連休に全国で開催する事としました。
山梨県連では、7月18日(土曜日)に甲府駅南口で中島克仁衆議院議員、飯島修県連代表をはじめ11名の県連役員が参加、マイクを通じて訴えを行うとともにプレス民主号外・本部版を配布、安倍政権の横暴に歯止めをかけるために民主党に力をかして下さい、ともに戦いましょうと訴えた。

2015年6月26日

党員・サポーター1922名を本部登録

 

期間を1ヶ月延長し取り組まれていた「2015年党員・サポーター登録」は6月22日に各総支部より県連へ集約が行われ、記載事項の不備等がチェックされ、1922名の名簿を本部送付するとともに「党費・会費」を本部送金し、今年度の定時登録手続きを完了した。
山梨県連では2400名を目標に取り組まれたが、2区暫定総支部の組織体制の再構築がなし得ていない状況から、目標を大きく下回り、各級自治体議員の積極的な働きかけを頂く中で300名を越える拡大もされたが、トータルとして1922名にとどまった。

2015年6月6日

常任幹事会で国政選挙対策委員会体制等を確認

 

6日(土)甲府市内「労農福祉センター」で開催された第66回常任幹事会は、中島克仁衆議院議員より国会状況・情勢の報告を受けたあと、前回常任幹事会で設置が確認された「国政選挙対策委員会」の体制が確認されるとともに、党本部段階における「公募」の状況や今後の対応の考え方を意思統一した。又、取り組みが進められている「安倍政権の暴走をただす全国キャンペーン」の状況と、今後の対応や6月12日の山梨新報の紙面に意見広告として「暴走は許さない!」「戦争ができる国はNO」を掲載する事も承認された。
又、統一自治体選の終了を受け県連役員の補充が提案され承認された。
産業労働委員会・副委員長=名取常雄(南アルプス市議)
政策調査委員会・副委員長=鷹野一雄(昭和町議)
男女共同参画委員会・副委員長=小野鈴枝(山梨市議)

2015年6月2日

チラシ配布(プレス民主=号外)で訴え

 

県連は5月30日(土)、31日(日)の両日と6月2日(火)の3日間に甲府市内の団地及び周辺地域で、党本部作成の「プレス民主・号外5月18日」2000枚のポスティングを行い、労働者保護ルール改悪STOP!、安倍政権が進める集団的自衛権行使は反対を訴えた。
チラシ配布は、団地での街頭演説を行いながら行い、多くの方々より激励の言葉を頂いた。
又、2日にはショッピングセンター等でも街頭宣伝活動を行った。

 

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